漫画「37.5℃の涙」についてネタバレあらすじを書いています。37.5℃の涙から子育てについてたくさんのことを学んでいきましょう。

37.5度の涙を読んで「私は酷い親ではなかった」と思えました。

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こんにちわ♪
まりめです。

37.5度の涙を読んで
子育てについて色々考えさせられました。
病気の子供を預けて
仕事へ行く親は無責任なのか。

 

と言うことについてです。

 

 

今の時代、シングルマザーや
夫婦共働きで家庭をつくっている人は多いですよね。

 

普段は保育園に預けて仕事をしている。

しかし、子供が風邪を引いて熱が出てしまった…

 

そんな時にたよれるのが病後児保育です。

 

 

37.5度の涙はそんな、
現代の親たちの様々な姿を問題にしているマンガです。
私は現在2人の子育てをしていますが、
子供が体調を崩したときは本当に大変です。

 

会社を休めば、白い目で見られ、
体調の悪そうな子供を園に連れて行くと
そちらでも白い目でみられ…

 

頼れる人がいないんですよね、近くに。

 

私の両親はまだまだ現役で
バリバリ仕事をしていますし、
一人っ子なので頼れるみうちもいません。

 

 

もっと近くに頼れる人がいれば
こんなことで悩まなくてもすむのに。

 

子育て推進とかいうけど、
産んだあとこんな迷惑そうにされてたら
いくら子どもがかわいくても
もう何人も産もうと思えないよ!

と、とても悩んだ時期もありました。

 

主人も休める仕事では無かったので、
どうしても私が休むしかなかったのです。

 

病後児保育はそんな我が家には
希望の光でした。

 

少し高いけど、子供を預かってくれる。
この漫画はそんな子育て中のお母さんには
ぜひ読んで欲しい漫画です。

 

共感して、自分だけが悩んでたんじゃなかったんだ、
ひどい親ではなかったんだという、

 

きもちになれる本だと思います。

 

 

電子コミックでも読めますので
是非読んでみてください。

子供への愛と勇気とが出る漫画ですね。
 

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まんが王国で「37.5」と検索してください♪ 

 


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