漫画「37.5℃の涙」についてネタバレあらすじを書いています。37.5℃の涙から子育てについてたくさんのことを学んでいきましょう。

「37.5℃の涙」は仕事と子育てを頑張るママに読んでほしい一冊!

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若い女性の顔(ポニーテール)

こんにちは。
サイト運営者のまりめです。

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37.5℃の涙についての感想を書いていきます。

 

 

まず、この本を読んだきっかけは、
絵が可愛かったことです。

 

 

 

子供の涙を浮かべた笑顔の表紙に
思わず手に取ってしまいました。

 

ほんわか、可愛らしいイラストは、
本文の中でも輝いていました。

 

37.5°とは、
子供が保育園に行けるボーダーラインのことです。

 

 

病児保育というあまり聞きなれない職種の主人公は、
あるトラウマから上手く笑えません。

 

 

そんな主人公の頑張り屋なところに
打ち解けられなかった子供たちが
自然と心を開いていくという、
心がほっこりする物語です。

 

 

こういう職業の人が、
全国にたくさんいれば、
仕事と子育てを両立しているお母さん達が
とても助かるのにと思いながら読みました。

 

 

文字数も多いので、
漫画というよりは小説
としてのほうがしっくりきます。

 

 

そして、なにより泣けます。

 

 

ほろりとしたり、
号泣したりとどの物語を選んでも
絶対に涙がにじんでくるような作品です。

 

 

子供たちもとっても可愛いです。

 

 

生意気な子ほど打ち解けると、
とても可愛らしくなります。

 

 

そして、なんといっても、
この物語に出てくる男性陣がかっこいいんです。

 

 

マネージャーだの支社長だの、
保護者だのとにかく
カッコいいおじ様がたくさんいます。

 

 

主人公との恋愛話もとっても気になります。

 

 

笑顔がうまくできなかった主人公が
だんだんと顔つきが変わってくるのも
この漫画の楽しみの一つと言えるかもしれません。

 

 

37.5℃の涙はとってもいい漫画でした。

 

 

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是非読んでみてくださいね♪

 

 

 

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